アクメ、イラマチオ、医療フェチをはじめ、拘束や羞恥に特化した調教・監禁の動画を紹介中。

かゆみ責め2

【拘束】全身に山芋を塗られ、拘束されたまま悶える女性を描くかゆみ責めシリーズ。羞恥と耐久の快楽が交錯する実験的な辱めAV動画。

作品概要

自分で摺下ろした山芋を全身に塗られ、悩ましげに悶える…。 徐々に激しさを増すかゆみ。 しかし拘束され、動くことは出来ない! !

レーベル
スパイ拷問
シリーズ
かゆみ責め
監督
トベリ
特徴
拘束

口コミレビュー

○ぬほど痒い!
この動画を見て自分もされてみたいと思い、かゆみ責めに挑戦しました。 ベッドに大の字拘束され、山芋を体に塗られていきました。この動画を見ながら同じようにやったのですが、塗られて10秒くらいしたら強烈なかゆみが体中を襲って来ました。この動画の半分くらいにしてもらったのですが、特にお腹あたりがかゆかったです。「お願い掻いて!」と叫んでも誰も助けてくれず、拘束されているのでひたすら我慢しました。私は5分で限界が来て「もう無理!死ぬ!ギブ!!」と言ったら早すぎと言われ、そこから2分ほど続行されました。その間発狂寸前でした。拘束を解かれた瞬間、掻きたかったところを掻きむしりました。山芋を拭いている最中もこの女優さんは拘束され続けており、「かゆい掻きたい」と懇願している様子を見てつい「つらいけど頑張って」と応援してしまいました。かゆみ責めされてる最中はどんどんかゆみが強くなっていったので、私がギブアップしたあともそのまま10分程度拘束されていた女優さんは本当に苦しかっただろうなと思います。 (まったくの余談ですが、ハイヒールフェチなのでこの女優さんにもハイヒールを履かせて責めていれば完璧でした。。)
いい
かゆみ責めというタイトルにひかれて購入しています。ベットに大の字拘束され抵抗でない状態で山芋をすりおろしてからだにぬりたくり時間がたつとかゆみがおそっているがじぶんでは拘束されているので対処できないのがいいし放置プレイ最高ですね。
これほど残酷な映像があるだろうか。
かゆいのに、掻くことも、こすり付けることもできない。そんな女の子の辛い苦しみを想像して楽しむ作品です。かなり奇麗な女の子が、まず、ベッド上でX字型に拘束され、山芋の汁をたっぷり塗られて15分ほど放置(映像は全身)、立ち姿で両手を横に伸ばして拘束され、もう一度山芋の汁を塗り直されて15分ほど放置(ひざまで)、次に最初のシーンの別アングル(上半身)、2番目のシーンの別アングル(ひざ上まで)。このあとは、着衣で立ち姿で両手を斜め上に拘束され、くすぐり責めを10分ほど(ひざ上、一部全身)。さらに同じシーンの別アングル(下半身)。くすぐり責めは、それほど激しくはありません。山芋の汁を塗りつける関係上、女の子は全裸ですが、決してエロではありません。最後は死に物狂いで悶えるのに、少しも楽にならない女の子を楽しみましょう。(別アングルの同じシーンが多いことと、くすぐり責めがぬるかったので、星4つです。)
いや、そこじゃないでしょ!!
なかなか、かゆみ責めの動画なんて無いので、 期待していたのですが、大変がっかりです。 なんで山芋をオッパイや股間に塗らないのかと・・・ せめて、内股に塗られて摺り合わせ悶えるみたいのを 期待していたのに!! 最低評価じゃないのは、 モデルさんのかゆがり方が可愛かったからです。

編集部による解説

全身に山芋が塗布されるという極めて特異なシチュエーションが展開する本作は、密室の中で徐々に高まる「かゆみ」という原始的な刺激に焦点を当てた辱め作品。布団やベッドの上に拘束された被虐的な構図が支配し、動けないまま反応を抑え込むことで、視覚的にも心理的にも強い緊張感を生み出している。光源の当て方によって浮かび上がる肌の艶や、微妙な表情の変化が、苦痛と快楽の狭間を一層際立たせる構成だ。

登場する女性は、素人感を残した清楚なタイプ。艶やかな黒髪と整った顔立ちのバランスが、責めの過程で見せる乱れをより印象的にする。レビューでも「奇麗な女の子」「かゆがり方がかわいい」と評価されており、見た目の美しさと苦悶表情の対比がフェチ性を高めている。全裸での拘束にもかかわらず、行為自体はあくまで「かゆみ」の追及に徹しており、性的露出よりも拷問フェチ的快感を中心に構成されているのが特徴である。

プレイは山芋を全身に擦り込み、その刺激が時間経過と共に増していくリアルな「感覚責め」。掻きたい、こすりたいという衝動に抗う彼女の小刻みな腰の震えや呼吸の乱れが映像の核心を成す。拘束によって制御された肉体が生む微細な痙攣、そして「お願い掻いて」と懇願する声には、羞恥と救済願望が混ざり合う。視聴者の多くが「放置プレイ最高」と語るように、無力化された状態での焦燥感が本作の最大の見どころだ。

この「かゆみ責め」シリーズは、スパイ拷問レーベルらしい緊縛・拘束美と実験的フェチの融合を表している。嗜好の方向性としては、従来のSMやくすぐり系の枠を越えた山芋責めという肉体感覚の極致を描くもので、映像演出も同シーンの別アングルを駆使して「耐える表情の多層性」を見せる構成が際立つ。痛みではなく痒み、性的ではなく神経刺激という独自のアプローチが光る実験的AVシリーズである。

この作品を見たあなたにおすすめの作品