アクメ、イラマチオ、医療フェチをはじめ、拘束や羞恥に特化した調教・監禁の動画を紹介中。

リモコンバイブの虜7 皆川歩 石原あすか

【バイブ・リモバイ・脚】瞳と唇が艶めくOLと長身美脚の美容師が、昼の街中で理性を崩すリモコンバイブ責め。羞恥と快感が交錯するリアル志向の美脚フェチAV動画。

作品概要

瞳と唇が超~艶っぽい美人OLと、長身美脚でかわいい美容師は、リモバイに陰部を犯されまくって、白昼の街中で何度もイッちゃいます! 長い美脚が悩ましくクネる姿は最高にエロく、改造リモバイの力には女の理性は完全に崩壊! 必見! !

レーベル
シリーズ
リモコンバイブの虜
監督
鳴海秀平
特徴
バイブ リモバイ 美人/美女 OL/オフィスレディ 長身/高身長

口コミレビュー

ふたりともスタイルよしです
二人とも、バイブを入れて街中を歩くようなエロさを想像させるような女の子ではなく、むしろスタイルの良さで目を引く感じの女の子です。そんな女の子なのに、実は街中でバイブをいれて快感に溺れているというギャップw 妄想が膨らんでしまいます。ちなみに二人目の子は美脚満点ですので、脚フェチな僕は大満足w
二人ともよい
どちらも相当感じやすい女の子です。一人目の皆川歩ちゃんの収録時間が長めになっています。プレイとしては奇を衒わず、そのまま街の中を歩かせるというものです。変に凝ったものよりも(わざと他人と会話させるなど)、こちらの方がわかりやすいです。女の子の表情のうつろいも丁寧に撮られています。二人目の石原あすかちゃんは長身でプロポーション抜群であるばかりではなく、「ロウソク以外のSMは一通りやった」と公言するほどのMです。そちら方面に興味のある人にもお薦め。
スレンダーな娘達
前のレビュアーさんの通り二人ともスタイルの良い可愛い子達です。尺の比は6:4程度で一人目が長めです。個人的には二人目が好みだったのでこちらがメインだったら5点でした。尺は短いが黒のミニとニーソックスが可愛さを引き立たせています。ミニスカから覗く細い足を震わせて歩く様は一見の価値あり。
題名からすると
題名からはもっと野外リモコンバイブ責めが多くあり、男優との絡み中心の作品ではないという印象があったのですが、いざ購入し拝見いたしますとちょっと野外リモコンバイブフェチの自分としてはフラストレーションを感じる作品にはなっています。これこそレビューをよく見て選ぶ必要があると感じた作品でした。

編集部による解説

昼下がりの陽射しが差し込む街角、何気ない日常の風景の中で、ふたりの女性が密やかに絶頂へ導かれる――本作「リモコンバイブの虜7」は、誰にも知られずに快感を操作される支配と羞恥のAV作品だ。リモコンバイブという非接触の淫具が、日常の空気と背徳の熱気を交錯させ、通りのざわめきさえも刺激の一部に変えていく。その一瞬ごとの息遣いや膝の震えがリアルに映し出され、観る者は「見てはいけない現実」へと導かれる。街中を舞台にした露出感と、静かな狂気が融合する緊張感が作品全体を支配している。

皆川歩は艶のある瞳と唇を持つ美人OLとして登場し、端正なスーツ姿に潜む官能を覗かせる。対して石原あすかは長身でしなやかな美容師という設定。黒のミニスカートとニーソックスに包まれた脚線美が際立ち、レビューでも「脚フェチにはたまらない」と称賛された。ひとりは理性を保ちながら押し寄せる波に耐え、もうひとりはすでに快楽を受け入れて揺らぐ――そんな対照的な姿が、全編にわたって緊密なフェチ構造を生む。美脚フェチの視点からも満足度の高いキャスティングといえる。

プレイは奇を衒わず、リモバイを仕込まれたままの街歩きが中心。通行人や視線に触れるかもしれないという緊張感の中で、腰のわずかな震え、息の乱れ、唇のかすかな開きが抑制と崩壊の狭間を描く。口コミでも「素人感のある演出がリアル」との声がある通り、過度な演技や構成を排したことで、羞恥と快感のグラデーションが生々しく浮かび上がる。内側からこみ上げる絶頂のたびに、彼女たちの表情は羞恥から陶酔へと変化し、公共空間という制約の中で感じ取る官能のリアリティが際立つ。

レーベル「POOLCLUB ENTERTAINMENT」およびシリーズ「リモコンバイブの虜」は、日常と快感の境界線を曖昧にする演出で知られる。身体反応を丁寧に追うカメラワークと、心理描写を引き出す間の取り方が特徴的だ。本作でも「街中での羞恥」「リモバイによる断続的刺激」「女性の理性の崩壊」という三層構造が巧みに組み合わされ、フェチ作品としての完成度を高めている。羞恥プレイOL・美脚系AVを好む層には特に強く訴える一本といえる。

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